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2012/09/29

手作りマイク


久しぶりの半田ごてをつかってマイクを作りました。

マイクは秋月電子でうっている WM-61A というマイクをプラグと配線しただけの単純なマイクです。

で、せっかく作ったのでテストをかねて、ICレコーダー Zoom H2n のマイク(XYマイクを使った)と撮り比べをしました。

録音対象は CONTAX Aria のシャッター音です。
ちなみに録音データはレベル調整と余計な箇所をカットしたものです。

初めに手作りマイクの音、次が H2n で録音したデータです




手作りマイクで録音した音の周波数特性
H2nで録音した音の周波数特性


多分ちゃんと作っていないからだと思いますが、低域が全然出てない。
まぁ性能はともかく初めて作ったマイクでしっかり録音できたのでよしとしましょう。


2012/09/28

Aria と CONTAX



いままで知らなかった事を今知って嬉しくなった。という記事です

お気に入りのカメラ CONTAX Aria の事を調べると「ピントが合わせづらい」という記事をよく見かけます。確かに、メガネをかけないとピントはもちろん、撮影情報(シャッタースピードとか)が読めないので使いにくいカメラだと思っていました。
なのでデータパックを買ってそこに表示される撮影情報を当てにして撮影してたりしました。(ピント合わせは半ばあきらめ)

しかし、全く持って知らなかった事なのですが、視度調整レンズというのがあって、視力にあった物をつけるとよく見えるらしいという事を知りました。
もちろん CONTAX (京セラ) は中古しかなく探すのが面倒で、きっと高いので
EOS Kiss 用の視度調整レンズをつけました。

よく見えます。カメラが生き返ったようです。
前に CONTAX カメラの専門店「極楽堂」でかった純正ストラップ(中古)に付け替えて写真撮りに散歩に行きたいですが、その前に切れたフィルムを買わなくては。

写真はNEX3



2012/09/24

塾と手帳



今回も自分の新たな習慣に向けた決意?です。

今年は(も)いろいろあって、手帳はほとんど使っていないのですが、ちゃんと自己管理をするために、来月から始められるフランクリン手帳(スターターキット10月〜)を使う事にします。

実はこの手帳5〜6年前も使ったのですが、長続きしませんでした。
コンパクトサイズ(中くらい)からポケットサイズ(ちいさいの)に変えました。
持ち歩き重視ということで小さめにしましたが、2枚目の写真みたいに相変わらず入りきらないんですよね。ちょっと使いづらそうで自信がなくなってきてます。

この手帳は決して安い物ではないのでもちろん躊躇しました(一万円)。でも、思考が断片化しているこのごろの自分をなにかにまとめて管理しないとと気がつき、そのためのツールとして再びフランクリン手帳にお世話になろうかなと決めた次第。

この手帳を使うきっかけになったのが最近入塾した「勝間塾」で読んだ
史上最強の人生戦略マニュアル」をよんで書いてある課題をこなしているうちに手帳を使った方が PC, mac, iPad などを使うよりも早く、自己管理しやすいかなということで思い立ったのがこの手帳でした。
本当は「サポートメール+スターターパック自分コーチング手帳」を使いたいと思ったのですが、今日からすぐ実践したかったので(早ければ来年?)に変えるかも。
※入った勝間塾については近いうちに改めて

買って満足で終わらせないように、手帳内の課題に取り組んで今度こそしっかり廻して。


接写アダプタで気づく



今日の関東地方は雨のせいか、珍しく寒かったですが、そんなときだからこそ散歩にでてマイナスイオンを味わいたくなりますね。

という事で今日はミラーレス一眼にコンタックスのレンズをつけて田町、目黒、白銀台、日比谷、銀座を電車やバスを乗り継ぎながら散歩してきました。
雨なのであまり写真はとれませんでしたが雨音で癒されましたし、それでいいかなと。




今日の撮影機材はこんな感じです。
自分の持っているカメラでお気に入りな組み合わせ、
Sony NEX-3 と CONTAX Planar 50mm/F1.4
約75mmとわりと望遠ぎみで使いにくい所はありますが、
撮影に気合いが入ります。


そいえば今日、レモン社で接写用のアダプタを買いましたので取り付けてみました。
※アダプタについてはこちら

レンズが本体をさらに凌駕してる、、、


使い方がよくわからなかったので喫茶店で試しました。
上の写真は接写アダプタなしの状態で近くに寄れる限界はこの位置


一つつけるとここまで近寄れる

使う機会はないと思いますが、3つつけるとここまで近寄れる


レンズを交換するのが面倒ですが、物や、花をじっくり撮影するときにいいアイテムです

2012/09/23

電気いらずのスピーカー


前のブログでもかいたり(多分)この手の話はたまに見かけますが、iPhone で使えるお手軽スピーカーです。

先日、長野県松本市にある「ちきりや工芸店」にて購入したグラスの大きさが iPhone にぴったりだったので新たなスピーカーとして使っています。
音質アップとは行かないかもしれませんが、音量アップは確実です。

これが意外といいんです。
特に NHK R1 などのラジオを聞くと懐かしい感じがしないでもないです。

また、別のメリットとしては手軽さです。
iPhone から音楽をイヤフォン以外で聞くときって、例えばケーブルでスピーカーに接続したり、無線で飛ばしたりする事でいい音を出せますが、ケーブルを刺す、音を出す側の電源を入れたり入力ソースを選択したり、iPhone で操作が必要だったり何かしらの操作が必要ですが、それさえ面倒になるときにこのスピーカーはグラスの中に iPhone を入れるだけで手間がいりません。
※もちろん本体についているスピーカーからそのまま聞くのが一番楽ですね


2012/09/22

一人では行かない方が





一人では行かない方がいい場所ってありますよね。
危険だからではなく、
行くまでは、きれいな景色が見れる、いいお買い物ができる、何かを体験できる事を期待して、または何も考えずにぼーっとできるかなと思って行ったらかえってがっかりする、切なくなる、ぽかーんとしちゃうような所。

そんな場所の一つが日光(栃木県)
世界遺産をゆっくり巡ったり、中禅寺湖でゆっくりしようかなと思ったのですが。
関東にお住まいの方は想像つくと思いますが、当然のごとくこのエリアに訪れるのは修学旅行、家族連れ、少人数のグループで占めています。

もちろん一人の人なんていません。ましてや電車とバスを乗り継いでいく人なんて。
車かバイクで行ってたら違った印象だったかもしれませんが、一人だと怪しい人の雰囲気が出て居づらかったです。余計寂しくなってしまう場所で早々に帰りました。

複数の人と行くにはいい場所ですが、一人ではお勧めしません。
でも、もうすぐ紅葉の季節で、景色がきれいな場所なので二人以上で行きたい場所です。



2012/09/21

癒しの為のフィールドレコーディング






最近買ったものの紹介ばかりなので、癒しのためのフィールドレコーディングというのを紹介します。

簡単です、何となく時間を持て余している時に携帯電話についているボイスレコーダーで録音します(前の携帯電話にもボイスメモ機能がありました)。それを家に帰ってからなんとなく聞く。それだけでその時の事を思い出したりして結構気分が落ち着いたりします。

ICレコーダーがあれば、さらにいえばウィンドウジャマーがあれば音質もいいものになりますが、準備が必要なのでこれは別の機会に。

自分はこれを聴いて落ち着かせてから寝る事が多いです。
公園、山、小川、井戸、電車の風景などそれぞれにその場所にいた気分を味わえます。

市販の環境音と大きく違うのは「その場に自分が確実にいた」という事、
ノイズだらけだったりする音でも市販のものとは異なり自分にとってはいいものです。
※環境音のcdを聞いたりYouTube見たりするのも好きです。
 いった事のないところを想像するのもいいものです。

もちろん他の人が聞いていいと思えるようなものとは違いますので下のファイルもそんな感じの音です。


2012/09/20

結局ノートPCが欲しくなったけど





iPhone や iPad などタブレット端末を使いたいなと思いキーボードを買ったのが昨日。何を基準に選んだのか参考になればと思いました。

色々なタイプのキーボードがありますが、
・使いやすさ(打ちやすさ)
・携帯の便利さ
・そして値段
そのうちどれを優先させるのか?
によって選ぶキーボードが決まるのではないでしょうか

ざっくり今打っているキーボードのポイントをまとめると
・ノートPC位の大きさのキーボード・・使いやすさ
・小さいキーボード ・・・・・・・・・携帯の便利さ
・折りたたみ式のキーボード ・・・・・使いやすさと携帯の便利さを兼ね備える


私の場合、
携帯の便利さ>値段>使いやすさ
を基準としました。

で、先日購入したキーボード e6300 の使い心地などを。
まずはキーボードの大きさが小さく、やはり打ちにくいところがあります。特に Return キーを中心として、右手側のキーが小さくよく余計なキーを押してしまいます。また、これは英語配列のキーボードのためですが記号類の配置が異なります。
そのため、今のところは iphone  のキーボードの方が、早く打ち込める状況です。
自分は持ち歩き安さを第一に考えたので慣れるしかないかなと思います。

いつものキーボードと変わらない打ちやすさを重視する場合にはこのキーボードは適さないです。

ただ、このサイズのキーボードにしてはめずらしく(多分)ファンクションキーがあるので音楽の再生やボリューム操作がリモコンでできます。
また、このキーボード、箱や説明書には対応と書いていませんが、もちろん自分の使っている初代 iPad にも使えます。

でもここまで無理して使うならノートの mac 買った方が、、、とも思ってきました

2012/09/19

これで後戻りできない?




iPhone5 の発売ももうすぐというのに「Apple iPhone 4 Dock」を買いました。
もちろん純正品のをです。今更ですが使ってみたけどこれ、便利です。

iPhone をたてるのに2800円は高い!と思って、自作した事もありましたが、適当に作ったせいもあり使いづらくて続きませんでした。

純正品を買った後でヨドバシで他社製品を見たのですが、値段も安くがっかりした瞬間もあります。
でも、設置してみてこれほど便利なもので見た目もきれいなので、もっと早く買えばよかったと今は思っています。

Line Out の端子はまだつなげていませんが、そのうちオーディオにつないで気軽に音楽生活を楽しみたいと思います。
(でも無線で音楽を楽しめる Logicool Mini Boombox も気になったりします

 一枚目の写真はライカにフィルムをつめるところ

iPad をちゃんと使うために



最近、これまであまり使ってこなかった、いや、家で web や動画を観るときくらい市か使ってこなかった iPad (初代)をもう少し活用しようと思い立ちしばらくの間持ち歩いてます。
で、機会もないのに文章を作ってみたところキーボードは打ちやすいのですが、スクリーンキーボードが画面半分近く占有するため全体が見えづらいのでキーボードを買う事にしました。

ロジクールのもかっこ良いのですが今回はこれにしました。

Bluetoothキーボード rapoo E6300


まだ、買ったばかりで動作検証をすませただけですが、サイズの割には使いやすいですが、本体が小さいので打ちやすさではロジクール製の方が勝っています。
キーボードを選ぶ際は、持ち運びやすさと打ちやすさのトレードオフとなるのでどちらを重視するかで選ぶと間違いないと思います。

文章書くときは iPhone でも使えそうです。

 

2012/09/17

コーヒースカッシュ



最近お気に入りな飲み物がコーヒースカッシュ。コーヒーソーダとも言いますが、まだ暑いこの時期にぴったりな飲み物。アイスコーヒーよりもお値段しますが、意外と、と言ってはあれですがこの組み合わせ、合います。

上は上島珈琲の、下は銀座のどんぱ

2012/09/15

アウェーな場所だけど




最近、代官山にある DAIKANYAMA T-SITE (ツタヤです) がお気に入りです。
ここで、コーヒーを買って本やCDを見ながらゆっくりする事が多いです。
(もちろん本を買ったりCDをレンタルしたりもしています)

レンタルのツタヤ、本屋、スターバックスやカフェ、文房具がある複合施設で別の建物には、おしゃれなカメラ屋、電動アシスト自転車屋、おしゃれな玩具屋さんなどがひと区画にまとまっています。

レンタルのCDには珍しく「視聴」する事ができ、そのためのスペースも広くたくさんの方が座れます。じっくりとCDを聞きたいときにいい環境です。
さらに、スターバックスで買ったコーヒーを持ち込めて、コーヒーを飲みながら、CDを聞く事もできます。
CD自体も、他のレンタル屋にはない。否、通常のCDショップにはない幅広いジャンルがそろっていて、なおかつ店員さんにオススメを聞く事もできます。
CDは郵送で返却できるので遠方の方にもオススメです

本屋さんも、ジャンルが豊富で本のセレクトが代官山に合っているような気がしてとても気に入っています。松丸本舗の違う形な本屋さんという印象でした。
他の本屋ではあまり注目されない自動車専門のコーナーがあったりします。このコーナー自体は日本一の品揃えではないかと思います。

品揃えがいいからという感じではなく、休日やお仕事帰りに立ち寄ってゆったりするのもいいかと思います。

        

2012/09/14

夢の光とBASE




写真が趣味なのですが、否、写真よりカメラの方が好きなのですが、東京都写真美術館で開催中の「田村 彰英 夢の光」を見ました。

彼を知ったのはカメラ雑誌に彼の写真とインタビューを見て気になったのと、たまたま読んだ「スローカメラの休日」を読んで、あのインタビューの人か!と思ったのが始まりです。

そのカメラ雑誌に載っていた写真集「BASE」からの写真を見たくて写真集を探すが見つからず、または手が出ずらい値段でなかなか手に入らず、今回の写真展ではその写真を見に行けるとあって結構興奮気味に行ってきました。


もちろん写真集「BASE」だけでなく彼の活動年代ごとの写真も展示されています。
変わったところでは作品ごとタイトルが表示していますが、写真展では珍しくに使用しているカメラとレンズ、フィルムも記載、カメラ好きにはたまりません。自分がそのカメラを持って撮影している所を想像してしまいます。



地下1階で開催されている別の写真展「鋤田正義展」(こっちもよかったよ)に行ったときに合わせてみるのをオススメします。



自分が持っている田村 彰英の本(雑誌類は除外)
http://astore.amazon.co.jp/nekonohou-22?_encoding=UTF8&node=2


2012/09/12

迷ったけど修理しました



何年前か忘れたけど、愛用していたデジタルカメラ、リコーの GRD2 で撮った写真にシミみたいなものが入っているのが気になりました。
しばらくは気にしないで使っていたのですがやっぱり気になるので、銀座にあるリコーに行って修理してもらいました(もちろん保証期間外)。

GRD2移行は映像素子の掃除ができないようで、ユニットごとの交換が必要でした。修理とはちょっと違うかもしれませんが、新しいGRD2が手に入ったと思えばちょっと修理代が二万円弱でもちょっと気分がいいです。
しかも、修理時間が約2時間という早い対応(いつもそうとは限らないと思います)には感心しました。

また、修理センターもこれまでリコーが出したカメラを展示してあってなかなか居心地がよかったけど、空いていたとはいえじっくり見る時間もないくらいの対応が早くて嬉しいです。

でも、この値段でリコーのデジカメ CX6 が変える値段なので、3秒、修理のお願いをためらってしまった。また、持ち込む際に、修理しないで GRD2 の後継機種の GRD4 も欲しいなとも迷っていまったのも事実です。

今思えばさっさと修理してしまえばよかった。

継続は力または習慣化


例えばダイエットをすると決めたときなど新しく何かを始めるとき、または何となく惰性で行っている習慣を自分を知るために、目標に向かっている事をしっかり管理、記録したい。と思っていますが、目標をたてる事が苦手なせいか「何を」「どのくらい」「実行して」「結果は」というところまで管理しようとすると記録するのが面倒だったりそれが目的になってしまい結局、記録も習慣もやめてしまいます。


Streaks

というアプリを使ってから、習慣化できているか?行動をシンプルに記録する事ができます。
アプリを実行したらわずか2ステップ

1、アプリを開いて「何を」のカレンダーを選ぶ
2、「何を」実行したらその日付にチェックを入れる

これだけです。

いちいちノートを作らなくても、カレンダーに書き込むのにペンを探さなくてもいいのです。
例えば、自分は「何を」にあたる Calenders はこんな事を入れてます
・スポーツクラブ(休日をのぞく)
・筋トレ(毎日)
・ストレッチ(毎日)
・寝たまんまヨガか瞑想など(毎日)
・ブログ(1日おき)
・その他、、、

各 Calender の内容については入力できませんが、
やった?やってない?
だけをシンプルに管理するのにはとてもおすすめのアプリです

2012/09/11

反対に見る世界の入り口





「ライツ製、逆像ビドムファインダー」
ドイツのライカ製、左右が逆に見える、ズームできる外付けのファインダー

解説

写真を撮る行為にほぼ共通する事、それはファインダーをのぞいて写真がとなる範囲を探し当てたり、カメラによってはピントを合わせたりしてどんな写真になるか想像しながらシャッターをきったりします。

すべてのデジカメ、一眼レフのフィルムカメラの場合、レンズを変えたり、ズームしたりしたとき、構造上、または自動的に写真になる範囲をしっかりファインダーまたは液晶画面に写します。

ところが、バルナックライカにおいては、50mm意外のレンズをつけてもファインダーは50mmの撮影範囲しか示しません。例えば35mmのレンズをつけるとファインダーの外の世界も記録してしまうのです。

という訳で外付け(フラッシュなどをつける場所)のファインダーが必要になります。
ところが、外付けファインダーにも種類がたくさんあり、私が知っているのはこの2種類
・35mmなら35mm専用の外付けファインダー、専用だけに見やすそう
・35mm〜135mmなどズームレンズのように便利だけど専用品よりは見づらそう
ビドムファインダーは後者のくくりになります


ハッセルブラッドなどのカメラもそうですが、このファインダーは左右が逆に写ります。右手にリンゴ、左手にバナナを持ってカメラに向かって正面にたつと、普通のカメラは「画面右にバナナ(左手)」となりますが、逆像ファインダーは「画面左にバナナ(左手)」となり、思考と平衡感覚がおかしくなります。ただ、慣れればそういうものだと体が覚えるかも知れません。



という訳で今回の内容は「ライツ製、逆像ビドムファインダー」を多分安めのお値段で買いました。(逆像という言葉とこれがそうだとは買ってから気がつきました)




2012/09/10

写実と実写



千葉県の大網駅の隣、土気駅からタクシー初乗り料金で行ける美術館
ホキ美術館に行ってきました。


写実絵画という写真のような、写真にしか見えない絵画を専門に扱う(たぶん)美術館です。

写真を元に現実の姿をデフォルメしている印象で、どこかわからないけど実物よりも訴えるものがあり、まるで目で見るよりきれいに見えるハイビジョン画像を見ているようでした。
例えば同じ写真と写実絵画があったとしたら、おそらくは絵の方が本物(写真)と判断してしまうかも知れません。
もちろんそれが写真よりも優れているという事はいえないけど、写真が好きな方にもおすすめの美術館です。

2012/09/09

夏らしいひととき


先月、後楽園でボクシングの観戦前に時間があったので、園内の音の風景を撮りました。
寒くなって「やっぱり暑い方がマシ」と思ってしまったときに聞くのがいいかも。

2012/09/08

グッスリのためのヨガ


快適に睡眠にはいるためにやっている事で、最近お気に入りなのがこのアプリを使って眠りにはいる事です。

「寝たまんまヨガ 簡単瞑想」

確かCDも売っていたと思いますが、このアプリの音声ガイドに従い、身体面や精神面を意識します。

本来は寝ないように意識するのですが、アプリのタイトル通り、寝たまんま行うのでついつい寝てしまいます。これを利用して寝てしまおうという訳です。

睡眠アプリではありませんが身体や精神を落ち着かせますので、ヨガの一つとして生活に取り入れるありではないかと思います。

2012/09/07

ブログ移動してみてます



そういえば以前のブログはこちら
とりあえず移動させるかテスト中です
もしかしたら以前のブログを続けるかもです

http://ameblo.jp/i-keikyu/

バスからライカ



人目を気にしないでいい環境に限りますが、バスや電車の中から写真を撮るのが好きでついついシャッターを押してしまいます。ただ、iPhone のカメラはもちろんの事、ミラーレス一眼やフィルムカメラなど必ずシャッター音がするものはどうしても音がしてしまうのでやっぱりこの仕事?はシャッター音がしないコンパクトデジタルカメラ(コンデジ)が最適です。

とは言うもののいつもコンデジを持って出かけている訳ではないので、なかなかサイレントに写真を撮ることができないのですが、どうしてもいい雰囲気の風景があるときは、周りを気にしながら撮影してしまいます。

AmazonベーシックのPCスタンドにチャレンジします

現在の仕事について半年が過ぎ、一区切りがついかと思うことにして、「刃を研ぐ」ことにしました。 その第1段としてノートパソコンのスタンドを新たに使い始めることにしました。 目的は、下向きになりがちな、また、下向きになる必要のない場面、机で使っている時はあまり下...